■W.B.S.&JB 橋本卓哉プロからのメール
2005/10/06

皆さん初めまして、W.B.S.&JBプロの橋本卓哉と申します。
今回はメガネのスエナガ様に『Oakley XX』のレンズ交換をして
偏光仕様(TALEX )にして頂きました。
その使い心地をレポートしたいと思います。
 
私は霞ヶ浦専門でバスフィッシングをしてますが、
マッディ代表とも言えるこの湖は透明度が30cm程度しかありません。
なので、今まで偏向サングラスはある程度見えればイイヤという感覚でした。
実際、スポーツメーカーの偏光サングラスでも魚や沈み物も確認出来てましたし、
これと言った不満もありませんでした。
しかし、今回スエナガ様に作っていただいた偏光サングラス・・・凄いです!
一言で言ってしまえば全てが数ランク上なのです!!

まず、最重要課題の水中物確認!今まで使っていたツルシの偏光とは次元が違います。
ローライト、ハイライトと天候を問わずクッキリハッキリ見えます!!
レンズ自体がかなり薄目なので朝夕等の明るさの違いでの不快感もありませんし、
まるで裸眼なのかと錯覚してしまうくらいのフィット感があります。
見た目はミラーフィニッシュですので目が透け透けなんてカッコ悪さも全くありません。
(カッコつけには重要なことですね!)
今回、WBSクラシックのプラで3日間湖に出たのですが、
目の疲れが以前に比べ明らかに軽減されたのにもビックリです。

エギングでソルトウォーターにもよく行くのですが、水草や水深の違いなどの
得れる情報が半端ではありません。当然イカも丸見えですし、ウツボなどの
見えずらい魚もクッキリ見えて気分的にも楽しいですよね!!
他の人よりも先に魚を見付けることが出来るので、ライバル達などにも
差をつけられることでしょう!
 
私はスエナガ様のサポートプロではありませんが、
その使用感があまりに素晴らしかったので、今回は思わずレポートしてしまいました。
もともとサングラスが好きなので、車の運転やプライベートでも色々なタイプを
使用しているのですが、
う〜ん・・・全部スエナガ仕様に替えたい・・・
と、本気で考えるくらいです。
皆様に自信を持って勧められる品です。是非一度、試してみては如何でしょうか。



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